2012年5月21日 (月)

この頃…特に思う事…

この所…気温の変化やストレス…忙しかった事も有って…身体も心もボロボロ状態だったのに…。

タマタマ知り合った人の話を聞いてあげて、アドバイスまでしちゃって…。

帰り際にその人から…元気が出ました!アリガトウ!って言われたんだけれど…。

当の本人…ボロ雑巾の様に上から下までボロボロ状態!

まったく…相変わらず何をやっているのやら…。

こんな調子だから友達に…女にしておくのが、惜しい性格!?と言われちゃうのかなぁ…?

昔、男友達からは、女を感じさせない本音の言えるヤツ!とか言われていたっけ…。

それって…私が、男だって言いたいの?って言った事もあったっけ…。(笑)

そうじゃないって…異性と言うより兄妹みたいな感じって言われたんだけれど…。

まぁ…兄妹なら女を感じなくっても当然かも…って…話が、相当脱線しちゃった~ッ。(笑)

先程…書いたアドバイスをしてって…私と話をしただけで元気になるのかしら?

聞いた話の内容は、プライバシー等も有るので詳しく記事に書きませんが…。

ある事で悩んで、ネットでもイロイロ調べたらしいのですが…知りたかった事等が、見付からなかったらしく…悩んでストレスから体調を崩したそうなんです。

ネットで調べて解からなかった事を私と話して元気が出る!?

先日も叔母と下の叔父から頼まれた話も…私ならスグに解決出来るだろうからって言う事なのですが…。

この所…このての話の内容が、多い様な気がするのは、気のせいじゃないと思う。

年を取ったからなのか?何なのか?良く解からないが…。

難しい話の仲裁やアドバイス等している自分に気が付く…。

で…本人…内心で…私、そんな器じゃないから~ッ…。

声に出せないで、毎度、心の中で叫んでる!

特に他人の人生を左右する話の時なんか…。

何で、私にそう言う話を振るの?って聞きたいぐらい!

別に「よろず相談」の看板を首にぶら下げて居る訳でもないのに…。

何時も心の中で叫んでる…「皆さ~ん!私に話しても無意味ですよ~ッ!だって本人、こんな御馬鹿さんですからね~ッ!まともな答えが出る訳ないじゃない…」って…。

御馬鹿な話は、得意でも…難しい話は…器が無いから無理なのに…。

これも長い人生の人としての修行の一つなのでしょうか?

私からアドバイスを受けた方…もう一度、シッカリ自分で考えて答えを出して下さいね~ッ!

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月17日 (木)

チキンヘッド…

チキンヘッド=鶏の頭。

別にモヒカンとかソフトモヒカンを指して言っているワケではないんです。

勿論、ストレートな鶏の頭の事を言っているワケでもないんです。

要するに考え方の狭い目先の事しか考えられなく…3歩歩くと全て忘れちゃう様な人に影で使う悪口の様な物…。

今回、又してもメンドクサイ事をイロイロと頼まれた私なんですが…。

毎回、思うのは…頼んで来る人達…皆、私よりも年齢のいった大人なのですが…根本的な思考回路が皆、チキンヘッド…。

目先の事しか考えていないから…簡単に済んだ問題でも手に負えない位、大きな話に繋がって…何度も何度も何十年も繰り返している。

本来、今回頼まれた話も…私自身、○十年前に直接被害に有っていて…本来、仲の良い叔父が、この話に関わっていなければ、高みの見物宜しくとばかりに一言、自業自得!と一言で片付け関わらなくっても良い話なんですが…。

○十年前に私が被害に有った時に唯一、助けてくれたのが仲の良い叔父。

今回も叔父が、関わっていなければ手を貸さなかったと言う事は、言ったんですが…多分、スグに言った事等、忘れちゃうと思います。

何しろチキンヘッドですから…。

チキンヘッドが自己中と紙一重だと言う事も解かっていない相手…。

大人なら問題が起きた時に一歩引いて、その物事全体を客観的に見る様に学ぶ筈なんですが…。

特に何度も繰り返している事柄なら当たり前だと思うのは、私だけなのか?

昔からこの事柄を知っている他所の大人は、今回、私に仲裁を頼んだ事を知ったら…「私に仲裁を頼むなんてお門違いだろう!?」…って言うと思う。

今回、頼まれた話を纏め上げたら世間様に私の株は、上がっても自分達の株が、おもいっきり下がるとは、理解出来ていないと思う。

話を纏める前に一旦、全員にコレからどうしたいのか?と言う話を聞いた後、個別に説教した後に話を纏めないと…。

今後もこう言った話が、絶対に出ないとは思えないから…。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月14日 (月)

母の日…

昨日は…母の日。

先日、母のお墓に2本だけ白いカーネーションを飾って帰って来たんです。

2本だけ?けち~ッ…って思わないで下さいね~ッ。

御祖父ちゃんのお葬式用の大きな花束…抱え持つその手に母用のカーネーションだけの花束は、絶対に持てなかったから…。

葬儀だったのに忘れなかっただけましかと…自分に言い聞かせて…。

来年は、今年よりも白いカーネーション…持って行けるから…って…。

でも…来年、一周忌か?…。

多分…無理やりでも持って行かないと…母に大目玉食らったりして…。

母の日なのにカーネーション…何で無いの?とか夢に出てきたりして…。

Img_1717

↑…母との思い出の一枚。当時3歳。九州宮崎にて…生まれて初めて駱駝に乗る。

母の手作りの洋服とスカーフ…その当時にしては、オマセな3歳児ファッションです。

母は、知っているのだろうか?

私が、この頃、母に似てきた事を…。

そして…母の代わりにアレコレ人に頼まれて、イロイロな事を取り仕切っていると言う事を…。

母が生きていたら…母が、やらないとイケナイ事柄…。

娘の私には、荷が重過ぎる事も多々…。

少しは、大人として成長出来ているのか?

母は、それを空の上で見届けてくれているのだろうか?

これも御前の役回りだと思っているのだろうか?

今度、会う時に胸を張って会えるだろうか?

ココ数日、頼まれた事柄を纏める為にイロイロ考えて居るのですが…。

事が、事だけに…ちょっと大変なので…。

時々、キーッ!ってなって…ストレスで…又しても身体の調子が…。

でも…私が、やらないと…話が、スムーズに行かないのは目に見えているし…。

もっと冷静な大人の考え…って、言い聞かせながら…考えています。

この大山…越えられたら…少しは、人として成長出来るかな?

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月12日 (土)

疲れた~ッ…

ア~ア~…やっと大仕事が終わって…やっと一息つけるかも…と思った昨日…。

昨日から今期のPCのお教室が始まるんだった~ッ!

今回は…ギリギリ思い出してとかではなかったから良かったものの…すっかり忘れる所でした。

御葬式やその他が終わって帰路に向かう電車の中で…アレッ!そう言えば…って言う感じで思い出し…ウチに帰って、メールをチェックすると…授業のテキストがシッカリ送られて来ていました。

これは…絶対に休む訳にもいかない…頑張って行って、帰りに整骨医に行ってボロボロに疲れた身体を労ろうと…身体に半分ムチを打って…シッカリお教室に行って来ました。

帰りにPCのお教室の先生と又、お茶をして帰り…その後、買い物してから整骨医へ…身体…ギャ~ッって、何度か悲鳴を上げちゃった位…ボロボロな状態で…ヤッパリ…行って大正解!

昨日よりも少しだけ良くなった感じがするので…。

まぁ…身体がボロボロなのは、チョット仕方が無い事なので…。

葬儀の後、叔母と下の叔父と話をした件で、又、私が、間に入って従兄弟と一度ジックリ話して、有る事を説得しなければならなくなったんです。

それと…私と仲の良い叔父にもイロイロ難しい話をしなければならなくなっちゃったのも有るんです。

利害関係も無く、両方にとって中立な立場で、まともに大人の話が出来るのは、私だけなので…説得を頼まれちゃったんです。

一応、葬儀の前に従兄弟に叔父と話をして、駄目な様なら私も一緒に話してあげると言ったんですが…。

それを聞いていた叔母が、お前が、個別に説得して、細かい話を纏めさせた方が、早いと下の叔父と一緒に言うので…引き受けたんです。

私の母が生きていたら…この一件は、母が説得して纏める役目になっていた筈だから…母の代役…言わば…亡くなった母に対しての親孝行の意味も有るので、頑張らないと…と思っているのですが…。

あの頑固者相手に…前回の様にスンナリ話が纏るか?

ちょっと…今から策を練って置かないと…。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月10日 (木)

大往生…その3…

昨晩に引き続き…御祖父ちゃんの可愛い!?エピソードを記事に致します。

孫と遠く離れて生活している何処のお家の御祖父ちゃんや御祖母ちゃんも同じ経験が有ると思うのですが…。

しょっちゅう会っている訳じゃないので、最後に会った時に孫が何に興味を持っていた…と言う事が印象に残っていて…数年後に会った時でも未だにその事に興味が有ると…まるで時間が止まった様に思っていたり…。

ウチの御祖父ちゃんも御多聞に漏れず…時間が止まった様に…私が、その事に興味が有ると思い込んでいた事が有るのですが…。

今の時代ならスカイプ等で、近況が動画が見れる状態で会話も出来ますが…。

私が、子供の頃…PCすら無かった時代と言いますか…自宅に有る固定電話でさえ無い家の人は、他所のお宅に借りに行ったり…公衆電話を使っていた時代だったんです。

電話代も現在よりも高く…東京⇔京都となると…当時の詳しい料金の事は、解かりませんが…かなりの金額が掛かったのだと思います。

今日、記事にしようと思ったお話は…上記の内容に当てはまるお話をしようと思います。

私は、小さい頃…そう…以前、このブログで叔父の事を記事にした時にも書いたんですが…1歳半の時には、文字を読み…絵本や童話を読むのが大好きな子供でした。

幼稚園も読書をさせると言う教育方針の有る幼稚園だったので、幼稚園なのに図書室も有る所に通っていたんですが…。

当時、御祖父ちゃんも御祖母ちゃんも私の母も本を読むのが大好きだったので…当時、私が、本を読んでいると皆が、喜んでくれていたのを思い出します。

父方の方は、本を読むのが嫌いだった人が多くって…。

私の事を○○○は、コッチに似たんだ~ッ!って言うぐらい喜んでいたみたいです。

御祖父ちゃんは、私が、幼稚園の頃位までは東京に住んでいたんですが…ある時、急に京都に行くと言って…一人で京都で暮らし始めた訳なんです。

その時の細かい経緯等は…御祖父ちゃんが亡くなった日に叔母から聞いて…まぁ…今の私なら大人の事情なのね~ッ…って言う事で、笑って聞きましたが…母や叔父達は、未だに心中穏やかじゃない部分が有るみたいですが…まぁ…今日の話とは関係が無い事なので省かせて頂きます。

話が大分脱線しましたが…。

そう…先程も書きましたが…幼稚園の頃まで、叔父の住んで居る所に住んでいた御祖父ちゃん…。

私が、本を読むのが大好きだと言う印象を持ったまま京都に移り住んだ訳なんです。

それから数年後、ある日の夜、誰かから電話が掛かって来て母と何やら話していたんです。

その時、母は、こう言ってたんです。

母「あの子は、そんなの読まないと思う!」

母「「昔と違うのよッ!」

母「じゃあ本人に代わるから直接聞いてみて…」

で…母に○○○!京都の御祖父ちゃんから電話よッ!

私「もしもし…御祖父ちゃん!○○○だけれど…元気ッ!?」

御祖父ちゃん「○○○か?御祖父ちゃんだけれど元気か?」

私「うん!元気!どうしたの?又、遊びに来るの?」

御祖父ちゃん「ううん!遊びには行かないけれど…お前に良い物を送ってあげる。」

私「良い物?良い物ってなあに?」

御祖父ちゃん「子供新聞を送って上げるから…」

私「子供新聞!?何それ?」

御祖父ちゃん「京都の子供は、それ読んで勉強してるから○○○も読んで勉強しなさい!」

私「べ・勉強!?」

御祖父ちゃん「○○○は、本を読むのあれだけ好きだったじゃないか?為になる事が沢山書いて有るからきっと為になる。ちゃんと読んで勉強する様に…御祖父ちゃんと約束だから…」

その電話で話をした数日後…京都の御祖父ちゃんの元から「子供新聞」が、しっかりと私の手元に届いたのだが…その後、2~3回、届いた後は…届かなくなった。

多分…届かなくなった原因は、私が、チャント新聞を読んでいるか?

昼間、母に電話して聞いていたに違いない…。

で…小さい頃と違って、本に対して興味の無くなってしまった事を聞いたのだと思う。

そう…小さい時には、本に興味が有ったのは事実だけれど…。

子供新聞を送ってくれた頃には、今の自分の原点とも言える…物を作る事に興味が有って、本よりも何よりも綺麗な物を作る事の方が、楽しくなってしまっていたから…。

御祖父ちゃんは…新聞の事は、口にはしなかったけれど…きっと…その時、傷付けちゃったんだと思う…。

今なら言えるんだけれど…。

綺麗な物を作る事の楽しさって…御祖父ちゃんと御祖母ちゃんの遺伝子にシッカリ組み込まれていた物の1つだから…って…。

遺伝子に組み込まれていた1つ…次回の記事は…この事を記事にします。

5月10日…御葬式…。

両手に抱えきれない位の大きな花束をお花屋さんに作って貰いました…。

この花束を両手一杯に抱えて…送り出してきます。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月 9日 (水)

大往生…その2…

今日は、一昨日亡くなった祖父の事を書きとめて置こうと思い立っちゃいました。

この世に生を受けて…殆どの人が最初に貰うプレゼントって…親や周りの人の愛情の他に一生使う自分の名前だと思うのですが…。

御多聞に洩れづ私も一生使う自分の名前をこの御祖父ちゃんから付けて貰った訳なんです。

この御祖父ちゃんにとって初孫…と言う事も有ってなのか?解からないのですが…。

私以外の妹を含め他の従兄弟達は、誰一人、御祖父ちゃんから名前を付けて貰っていないんです。

御祖父ちゃんは、自分の子供達全員と私の名前を付けたんですが…その中で、叔母だけが自分の名前が気に入らないと未だに言っているんです。

私は、付けて貰った名前をとっても気に入っているのですが…。

叔母の名前も良い名前だと思うのですが…。

本人曰く…亡くなった人の名前を態々付けるなんて…って、何時も名前の話になるとぼやくんですが…。

じつは、母の兄弟は、本当は、5人…。

母の上にもう一人お姉さんが居たんですが、幼い時に亡くなってしまったんです。

で…その亡くなった子供の名前を御祖父ちゃんが、とっても気に入っていたみたいで、どうしても次に女の子が生まれたら名付けたかったんだと思うのですが…。

未だに…叔母は…その事をぼやいているのです。

私が聞いた話だと…その幼くして亡くなった母のお姉さん、小さかったけれどとっても賢くって利発な女の子だったと聞いているんです。

良い子だったから同じ様に良い子に…って思って付けたんだと思うのですが…叔母には、その思い残念ながらマルッキリ届いておりません!

まぁ…あのガサツ者には、一生理解出来ない事だと…私も思いますが…。(笑)

御祖父ちゃんが、どんな人だったのか?って言うと…。

私と一番気の合う叔父と根本がソックリな性格…。

叔父が親しみ易い庶民レベルの格好付けなら御祖父ちゃんは、インテリ風格好付け…。

言っている話のレベルは…他人が聞くと目糞鼻糞程度にしか聞こえない内容なのにお互いに意地を張っちゃう…側で聞いてると大笑いしちゃう…。

子供同士のケンカと差ほど差が無いので…一例を出すと皆が納得するので…1つ一例を…。

今もなんですが…叔父が自転車が好きで、競輪の選手になりたいから競輪学校に行かせてくれって御祖父ちゃんに言った事が有るんだそうです。

その時、御祖父ちゃんが、言った事で大喧嘩になったんだそうですが…その時のやり取りを紹介致します。

叔父「親父、俺、競輪学校に行きたいんだけれど学費を出してくれないか?」

御祖父ちゃん「そんな学校に行かせる金なんて無い!それに競輪なんて○○○○○するのに金なんて出せない!」

叔父「競輪は、スポーツなんだから良いじゃないか!○○○○○って言うなら親父のやっている競馬は、どうなんだよ!」

御祖父ちゃん「競馬!?競馬は、貴族の娯楽だから良いんだッ!」

…と…こんな目糞鼻糞の様な喧嘩が、毎度、繰り返される訳なんです。

○○○○○にマルッキリ興味の無い私としては…言っている事の内容が、同じ様な内容に聞こえてしまって…大笑いしてしまうのですが…。

私から見ると粋で御茶目で可愛い人達なんですが…似過ぎているからなのか?毎回、些細な事で反目しあって…まるで子犬がフザケテ喧嘩している様にしか見えないんですがネッ!

昨日、叔父と話をした時…叔父が、御祖母ちゃんが亡くなった時よりも落ち着かない様子だったので…行ったらユックリ昔話や何やら…沢山聞いてあげないと…。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月 7日 (月)

大往生…

先程、母方の御祖父ちゃんが亡くなったと連絡が入った…。

後数年程長生きしてたら…100歳だった。

一般的に言う大往生…大きな病気もせづに長生きしてくれたんです。

昨年末頃から少々、加齢によるマダラボケになり始めてたんですが…。

それでも病気一つ無く…老衰で亡くなったんです。

連絡が入って…今、バタバタしている状態なんですが…。

イロイロな事が、ハッキリ決まるのは…明日か明後日以降…。

それ以降…女手の少ない母方の身内…。

毎度の事ですが…私も細かい裏方をしないといけなくなりました。

叔父達の仲裁は…またしても決裂…間に入って話してみたんですが…。

両者も折れる気配なし…。

従兄弟が戻って来て説得しても…この件は、片付かないだろうと…。

どうするんだ~ッ!こんな形で終わりを迎えさせちゃ不味いだろう?って思っているのですが…一度言い出したら聞かない両者…。

オイ!オイ!イイ年しているんだから…いい加減、こう言う時は、大人に成れよ~ッ!って言っても今回は、難しいだろうなぁ~ッ…。

今から頭が痛いです。

従兄弟も頭が痛いって…今頃、言っているだろうなぁ~ッ…。

まぁ…イロイロ頭の痛い事が、沢山有ると思うけれど…亡くなった人を送り出す為の残された人間の最後の仕事ですから…頑張らないと…。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年5月 4日 (金)

母さん!…朝から大事件です…

今朝一番に警備隊長ことお兄ちゃんの緊急出動…。

朝から事件勃発しちゃったみたい!

急いで現場に駆けつけて様子を伺って緊急の場合は、お母さん呼びに行かないと…と思ったみたい…。

そして…数分後…緊急を知らせるお兄ちゃんの「ニャーッ!(緊急事態発生!)」の声…。

何!?どうしたの!?何か有ったの!?

すると…人間用トイレのドアを手でカシカシ…。

何!?虫でも居たの?ッて聞くと「ニャーッ!(違う!)」って、鳴いて教えるんで解かった解かったからドアをカシカシするの止めて頂戴!って言って止めて貰ったんです。

すると…今度は、ドアの反対側からカシカシする音が聞こえるんです。

まさか?もしや?…ドアを開けて見ると…其処には…ウチのリトルギャングことクー様が、早く出せよとばかりにドアの前に仁王立ち…。

Img_1222 貴方…一体何時トイレに入ったの!?

さっきお母さんがトイレに入る時側に居なかった筈でしょう?

何時の間にやら私の目を盗んでクー様が、勝手にトイレに入り込んでいたんです。

まったく人騒がせな…。(怒!)

お兄ちゃんが居たからスグにドアを開けてあげられたけれど…居なかったら大変な事になっていたかも知れないのに…。

悪びれもせず…ソファーの所までスキップしながら楽しそうに行くクーちゃんの後姿…後ろで見ていて、呆れを通り過ぎてしまうぐらい…。

まったく久しぶりに見たクーちゃんのスキップする姿…よっぽど嬉しかったのだと思うのだが…朝から人&猫騒がせは勘弁して貰いたいと思うのは、私だけだろうか?

ソファーの所に行ったクーちゃんの後を心配しながら追ったお兄ちゃん…。

お兄ちゃんも何時までも若くないんだから心配掛けないであげてよっ!って、クーちゃんに言ってはみたものの…多分…クーちゃんにとっては、馬の耳に念仏…としか感じていないのだろう…。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年4月30日 (月)

世間様は…GW…私は…

日本全国…GW…。

お休みの方も…今日お仕事へ行かれる方もいらっしゃると思います。

年に一度のGW…皆様…楽しめるだけ楽しんで下さいませ…。

私は…土曜の夜から又しても調子が悪くって…バテバテ状態なんです。

温度差が有ると…子供の頃から体調崩して、最悪の状態に…。

今回も身体の芯の部分は、暑くって仕方が無いのに…。

皮膚は…寒いのか?鳥肌が立っている…。

体温調節が上手く行っていないから…ちょっとイライラ気味…。

Img_1974 クーちゃんに八つ当たり混じりにボクシングをしようと誘ってみたが…完全に無視され…。

お兄ちゃんにも相手にされず…。

頭に来たので…今日は、不貞寝を決め込む事に…。

まったく…確か去年も体調崩して寝込んだ様な気がする…。

で…二匹に相手にされなかった様な気が…。

風邪とかの時は、看病してくれるのに…こう言う時は、マルッキリ看病してくれないなんて…二匹とも何て…何て薄情なんでしょう…。

その内…クーちゃんが、看病しに来てくれるであろう事を期待しつつ…休みます。

それでは…今日は…この辺で…。

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2012年4月26日 (木)

4月25日…

昨日、4月25日は…私の大好きな叔父の誕生日…。

其処で、今回も誕生日プレゼントを持参の上で叔父の所にお出掛けして来ました。

叔父の口癖は…「俺にお金を使わなくって良いから…」なんですが…。

年に1度の誕生日…気を使わないで、受け取って貰える物をと考えたんです。

ケーキとかだと1人で食べきれなかったら…と思い…。

お誕生日プレゼントは、お徳用小袋入りのお菓子を何種類か用意したんです。

今回は、そのお菓子の袋+焼きかりんとう…。

焼きかりんとうって、以前、ユウミンが雑誌で紹介したらしい…。

店頭の看板にて…記事と共に紹介されていた。

かりんとうを買ったらお店で「無農薬ホウレン草」をオマケして貰って…。

それも…今回、叔父へのプレゼントとして渡して来ました。

勿論…毎回恒例の叔父の足の爪を切ったり…。

下らない話に花を咲かせたり…まあ…相変わらずの叔父と姪の漫才の様な話…。

そう言えば、昨日も叔父から面白い話を聞いて…へ~ッ…昔話は、知っているけれど…実際の話と場所が、東京に有る事を聞いて驚いてしまったんです。

その昔話って言うのは、「姥捨て山」。

で…叔父が若い頃に仕事をした先で、近所の人に聞いた話が、スグ其処に見える山が、昔話の「姥捨て山」に実際に出てくる「姥捨て山」だと言われて…叔父も驚いたそうですが…私も聞いてビックリ!まぁ…日本国中、昔は、至る所に、このての山が実際に有ったのだと思いますが…東京に在ったとは…。

で…叔父とその話から…この辺も昔は…って言う冗談話になって…。

この辺で言う「姥捨て山」って○○の辺りじゃないの?って私が言うと…。

叔父が、○○の辺りは、山って言わないだろう?

それに…あそこじゃ…大声で叫べばって言うの…。

で…何!何!大声でお腹が空いたって叫ぶと誰かが当番で御飯とか運ぶわけ?

そんな事するなら民家の外れに老人ホームの様に住んで貰って、当番せいで食事とか運んでも変らないよ~ッ!って…馬鹿な話をしてたんですが…。

まんざら…この話も馬鹿話として、笑って済ませられないんです。

実は…現在、叔父の住んでいる辺りや私の実家の在る辺り…現代の爺・婆捨て山状態なんです。

アッ!親と同居してる…って思うと息子や娘が40過ぎても独身だったり…。

結婚しても実家を離れて都会暮らしだったり…。

一応…叔父の住んでいる所は、東京なんですが…。

過疎の村の様に…若い世代が外に出て…爺・婆だけが取り残される…私の目から見ると…それは現代の「姥捨て山」の様に見えてしまった。

悲しいかな…これも時代の流れで仕方が無い事なのかも…。

それでは…今日は…この辺で…。

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